森ヒロシ建築設計所

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ブログblog

京都。 お買いモノ #7

いつもお世話になっている家人さまの、ささやかなアンディーからのおみやげです。

RICOH GR IIIx @新幹線

京都。 お買いモノ #6

寺町、姉小路の骨董屋さんで江戸後期の伊万里焼をご購入。
膾皿(なますざら)、松竹梅 五寸 φ144mm x h45mm

ANTIQUE belle
https://antiquebelle.com

なます皿
http://shop.antiquebelle.com/?mode=srh&sort=n&cid=&keyword=%A4%CA%A4%DE%A4%B9%BB%AE

京都。 お買いモノ #5

建築家の内藤廣さんが設計した寺町の京都鳩居堂本店、タビのお買いものは大盤振舞でサイコウに楽しい!

鳩居堂本店
https://souda-kyoto.jp/blog/00962.html

鳩居堂 MUG
https://kyukyodo.co.jp/topics/up_files/KL_25_04.pdf

京都。 ANDY WARHOL KYOTO展 @京セラ美術館

平安神宮のドデカい大鳥居の前、代官山のヒルサイドテラスを設計した槇文彦さんの京都国立近代美術館と平安神宮の火除け地に建てられた京都府立図書館の対面に建つ、リニューアルした京セラ美術館でアンディー展をミタ。今回の京旅は、ゴハンが一番なのは当たり前、ホントのオメアテはアンディーなのです。

RICOH GR IIIx

京都市京セラ美術館
https://souda-kyoto.jp/blog/00852.html

京都。 永山瑛太 写真展 @ライカ京都

祇園のライカギャラリー京都で、「永山瑛太、写真」をミタ。「天は二物を与えず」じゃない、与えなくても持っているヤツは持っている!

RICOH GR IIIx

永山瑛太、写真
https://leica-camera.com/ja-JP/event/leica-gallery-tokyo/eita-nagayama

ライカギャラリー京都
https://leica-camera.com/ja-JP/Leica-Galleries/Leica-Gallery-Kyoto

京都。 Elliott Erwitt展 @何必館

祇園でエリオットさんの写真展をミタ。フォトジャーナリストとしての特大のオリジナルプリントが圧巻、そしてオチャメなエリオットさんの優しいまなざしで撮られたスナップショットにホッコリ。94歳、お元気です!

「いい写真には、バランス、形式、内容が必要だ。しかし非常にいい写真には、言い表せない魔法も欠かせない」、シビれた!

Marilyn by RICOH GR IIIx

何必館(かひつかん)・京都現代美術館
http://www.kahitsukan.or.jp/frame.html
https://bijutsutecho.com/museums-galleries/528

「岡本仁の編集とそれにまつわる何やかや。」#2

三軒茶屋のキャロットタワー26Fから、ゼッケイ。東急世田谷線って、単線とばかり思っていました。

RICOH GR IIIx

東急世田谷線
https://www.tokyu.co.jp/railway/station/sg.html

「岡本仁の編集とそれにまつわる何やかや。」#1

三軒茶屋で、「岡本仁の編集とそれにまつわる何やかや。」展をミテ、岡本さんと写真家の若木信吾さんのお話をキク。岡本さん68歳、若木さん51歳(^^)

iPhone 12 mini back dual wide camera.

岡本仁さん
https://brutus.jp/study_style_okamoto/?heading=2

若木信吾さん
https://shingowakagi.mystrikingly.com/

岡本仁の編集とそれにまつわる何やかや。
https://www.advertimes.com/20221021/article398982/

若木さんのvoicy
https://voicy.jp/channel/2562/421414

京都。 お買いモノ #4

大原三千院の参道にある、機械を使わず手づくりする濃厚なしば漬けが名物の志ば久でお買いもの。ショッパーのデザインがいいですネェ。

大原の赤紫蘇
https://kyoto-ohara-kankouhosyoukai.net/akashiso/

志ば久
https://www.shibakyu.jp/index.php

 

京都。 お買いモノ #3

新幹線とシダ庭箒、オーマイゴッド!

RICOH GR IIIx

 

京都。 お買いモノ #2

京は、三条の珉珉でジンギスカンと餃子を食べてから内藤商店をのぞいて、女将さんのお顔を拝見するのがルーティーン。いつもいつも、おしゃれでお洋服とアクセサリーがステキなお方なのです!お買い上げしたシダ庭箒を包む内藤さん、手さばきに惚れ惚れ。出来るだけ近々伺いますので、ずっとお元気で!

「いいもの売ってたら、看板あげなくてもお客さんは来てくれはる」シビれます!

RICOH GR IIIx

内藤商店
https://www.asahi.com/and/article/20181228/300027730/

 

京都。 お買いモノ #1

京都のお土産は、三条の内藤商店謹製のシダ庭箒。だいじに抱えて新幹線で持ち帰りました、「なに、それ」っていう視線がチト恥ずかしかったのですよ。

RICOH GR IIIx

シダ庭箒 
https://kyotot5.jp/interview/shinise-08/

 

京都。 @三条白川橋の丹 tan #5

ひごろのご愛顧に感謝して、家人は山椒たっぷりの牛丼。ご相伴にあずかりましたが、ボクもこっちにすればよかったなぁ〜!

山椒たっぷり牛丼
https://www.tan.kyoto.jp/lunch

京都。 @三条白川橋の丹 tan #4

ボクのメインは、名残鱧と松茸ときのこ丼。

京都。 @三条白川橋の丹 tan #3

レンズの湾曲が超ビッグ、ピンボケ。設計は横内敏人建築設計事務所、施工は興石(中村外二工務店)ドス。家人のスカートは大橋歩さんデザインの「io+京都」謹製でございます!

M+Noctilux-M 1:1.2/50 2021y、jpeg.

丹 tan
https://www.tan.kyoto.jp/lunch

京都。 @三条白川橋の丹 tan #2

白川に開け放たれたお店から風になびく柳の木を見ながらのお食事。外と店内が一体となったコンセプトの設計がすばらしいですね。超、大胆不敵。

M+Noctilux-M 1:1.2/50 2021y、jpeg.

横内敏人建築設計事務所
https://www.yokouchi-t.com/portfolio/detail.php?id=159

京都。 @三条白川橋の丹 tan #1

京は大人の街、無粋な手すりもガードレールもない白川。風になびく柳の木を見ながらお昼ごはん。

M+Noctilux-M 1:1.2/50 2021y、jpeg.

白川
https://shimo-higashi-kyoto.mypl.net/article/autumn-walk_shimo-higashi-kyoto/32070

京都。 @出町柳のKAFE 工船 #9

栗と京番茶のジャム + カルピス特撰バターのトースト。バターは溶かさずガブリと、優しいジャムの甘さとバターの塩味がゼッピンピン、とろけました!

栗と京番茶のジャム
https://ooyacoffeeassociees.com/information/news/post-13270/

カルピス特撰バター
https://www.calpis.co.jp/lineup/butter/selection/#anc01

京都。 @出町柳のKAFE 工船 #8

カワイイ濃紺のスモックを着たおにいさんが、手際よく盛り付けした自家製のプリンがゼッピンピン。ソッと、スプーンがふたつお供えされているところがニクい!

京都。 @出町柳のKAFE 工船 #7

お豆を入れる袋、グラフィックがステキ。

オオヤコーヒ焙煎所
https://ooyacoffeeassociees.com/information/news/post-11284/

京都。 @出町柳のKAFE 工船 #6

京らしく、黒のお盆に白磁と青磁の器がシブい!

京都。 @出町柳のKAFE 工船 #5

手際よく、目の前でつくられる食事にうっとり!

京都。 @出町柳のKAFE 工船 #4

河原町通りを見ながら、コーヒーブレイク。

京都。 @出町柳のKAFE 工船 #3

幼稚園生のスモックのようなチビ丸襟の制服(社名入り)を着てネルドリップするルーティンは、相変わらず細かな芸があって見ているだけで楽しい、とても居心地のいい、落ち着くカフェなのです。

京都。 @出町柳のKAFE 工船 #2

カフェ工船のお通し、グラフィカルなメニューとシブいお水!

 

京都。 @出町柳のKAFE 工船 #1

コーヒーブレイクは大切ですね。

FACTORY KAFE工船
https://ooyacoffeeassociees.com/navi/kafekosen/

京都。 @二条河原町交差点の鳳泉 #2

広東料理「鳳泉」の春巻、に見えない。なぜか切ってありバリっとでもなくパリッとでもない食感、中は刻まれたタケノコがギッシギシ。京都通によると切ってあるワケは、舞妓さんが食べやすいようにらしい、信じちゃうところが京都。

鳳泉
https://kantonhosen.wixsite.com/hosen

京都。 @二条河原町交差点の鳳泉 #1

京都といえば中華料理、撈麺(ろうめん)、エビカシワソバことカラシソバはハズセません。からしとお酢、調味料を絡めたツ〜んとくる麺に、超サッパリした九条ネギとレタス、鳥、エビ、椎茸の餡がシャキシャキっとした食感でサイコウにおいしいドス。京都人意地の880円也。

カラシソバ
https://www.digistyle-kyoto.com/magazine/12364

京都。 @出町柳のグリル生研会館 #2

グリル生研会館では、スープを注文するのがオキマリです。今日はカリフラワーのスープ、実に昭和なたたずまいですが、お味はゼッピンピンなのです。

グリル生研会館
https://www.tfm.co.jp/tabimeshi/detail/22

京都。 @出町柳のグリル生研会館 #1

京都は菊乃井や和久傳の和食だけやおまへん、ココの洋食を食べに今日も京阪電鉄に乗って出町柳。このハンバーグはゼッピンピン、エビは車海老でブットい、下鴨神社参道ワキの、昭和なグリル生研会館にイチドはおいでやす。

グリル生研会館
http://www.grillseikenkaikan.com

 

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