はじめてのデジタルカメラ Apple QuickTake 200

はじめてのデジタルカメラは19年前の1997年にでたApple社製のQuickTake 200、まだ持ってるんです。当時のカタログ、付属品も揃っています。解像度は640×480ピクセル35万画素。写っているもが何かは分かるのですが、文字は拡大しても読み取れないピンぼけの代物が定価79,800円。データを書き込むスマートメディアはたったの2MB。単三電池4本で電源は入るのでまだある古いPowerBook 1400につなげると画像データが読み取れるはず、暇なときに試してみます。
- 2016.03.13



